移りゆく季節が身近に在る.....


11-34お薦めの紅葉スポットは。
※神宮外苑イチョウ並木:
青山通りと聖徳記念絵画館を
つなぐ一本道の両側に146本の
イチョウ並木が約300mにわたって続く。
※六義園:文京区本駒込六丁目
徳川5代将軍・徳川綱吉の
側用人・柳沢吉保の下屋敷に、
吉保自らが、和歌の世界を庭園で表現しようと設計、
開園させたものである。
平坦だった当地に丘や池を掘り完成させ、
現在に至ってもそれが見事に表現されている。
芝生なども整備も行き届いており、
都内を代表する日本庭園として観光客も多い。
Wikipedia引用。
11-34EYE
六本木のハニーズガーデン東京で
フランス大使館と
フランス食品振興会主催の
ボジョレーヌーボーカウントダウンパーティーがあった。

来賓者数は1000人を越え盛況だった。

0:00までは8種類程のボジョレーを用意され。

多くの知人達と
パーティーには必ず参加している有名人達とも会った。


11/20に日付が変わるとボジョレー・ヌーボーを頂ける。


フロアーは幾つか有り、
中庭も含めるとかなりの収容人数が可能。

地下はクラブ形式で解放され。

宴は早朝まで続いた........
11-34EYE
LED赤の電飾だが、
今年は樹木に
ゴールドのラッピングで演出。


時代の流れとは言え
光源がLEDへと凄いスピードで
変貌していくのは、この国らしい.......

11-34EYE
]]>Anthony's dry goods storeの守備範囲の事柄なので、
ウィキペディアを編集し、以下掲載する。

LOHAS(ロハス、ローハス)とは
Lifestyles Of Health And Sustainability
(健康と持続可能性の(若しくはこれを重視する)ライフスタイル)の略。
健康や環境問題に関心の高い人々のライフスタイルを
営利活動に結びつけるために生み出されたビジネス用語である。
ロ (Lo)=Lifestyle of
ハ(Ha)=Health and
ス (S)=Sustainability

日本におけるロハス
日本経済新聞が2002年9月、
大和田順子が寄稿したLOHASを紹介する記事を掲載。
その後、月刊誌『ソトコト』が2004年4月号で
ロハス特集を組むなど、
マスメディアが注目したことでロハスが広まっていった。
2005年より、イースクエアがNMIと同様の調査を
日本でも行っている。2005年の調査によると、
日本の成人の29%がLOHAS層だという
(他、NOMADICS:27%、CENTRISTS:28%、INDIFFERENTS:16%)。

アメリカでは「LOHAS」という言葉は
ビジネス用語として普及しており、
一般消費者にはほとんど知られていない。
一般消費者向けの「LOHAS」という言葉は、
日本で最も普及しており、
次いでアジア各国(韓国、台湾など)から発信されていると言える。
2005年における米LOHASマーケット規模は
2兆円、5年以内には20兆円とも言われている
※Wikipediaから抜粋。
11-34EYE
]]>
「自己の自立」と「相手との一体感」という
2つの欲求によるジレンマ。
寒空にいる2匹のヤマアラシが
お互いに身を寄せ合って暖め合いたいが、
針が刺さるので近づけないという。
ドイツの哲学者、ショーペンハウアーの寓話による。
但し、心理学的には、
上述の否定的な意味と
「紆余曲折の末、両者にとってちょうど良い距離に気付く」という
肯定的な意味として使われることもあり、
両義的な用例が許されている点に注意が必要である。
Wikipediaより抜粋。
11-34EYE

「LOUIS VUITTON(ルイ・ヴィトン)」と
「COMME des GARCONS(コムデギャルソン)」
コラボレートした期間限定ショップを見つけ
数枚写真を撮り、以下調べると......

『 「DOVER STREET MARKET TOKYO」の跡地に、
9月4日〜12月14日の期間限定で開設』と有る....

9/4日以降初めてこの通りに来た事になる。!!

渋谷・原宿・青山・六本木・麻布・広尾・恵比寿・
中目黒・白金・代官山・目黒・新宿・池尻・三宿
三軒茶屋・代々木・浅草・神田・上野・等
通常良く行き来する地名だけでも、
書き出して見ると、このぐらいは有る。

何か用事でも無い限り、組み合わせ次第では
一年程、足を運ばなくても不思議ではない....
先日、東京在中20年を越える友人と
仕事で高井戸を訪ねたが
聞けば、初めてここに来たと言う......
タイトルからは遠く外れたが
他の地域には在り得ない、魅力的な街と付随する環境が
東京には在る。
それは日本人以外から見ても同様の様だ......
☆LOUISVUITTON CITY GUIDE
2009−TOKYO−ルイ・ヴィトン シティ・ガイド東京2009

☆ミシュランガイド東京 | MICHELIN GUIDE TOKYO

11-34EYE
変わらぬ風情で佇む.......
酒は「白鷹」上撰だけ、
座れば用意された一汁四菜が出る、
どの料理も、まさに酒の肴だ............

にじり口を思わせる扉を開け
中に入ると侘・寂の空間が現れる。
人肌の燗酒を
静寂を味わいながら頂く
至玉の時間........
浅草・『松風』が閉店してしまい
数少ない
正当な年輪を感じる酒屋だ......
東京都 新宿区神楽坂4-2
電話: 03-3260-6363
定休日:土曜日・日曜日・祝日
営業時間:17:00 - 21:30
11-34EYE
長く、ここ『室町砂場』で蕎麦を頂いた記憶がない....
通い始めは確か故.池波正太郎氏の
書いた本の記載を見てからだと思う.......

蕎麦屋で蕎麦を頂かずに、
胡麻豆腐・アサリしぐれ・蒲鉾・卵焼き・等を肴に
菊正宗純米樽酒と合わせて飲む.........
至玉の一時と言える........
(小田巻き蒸しも美味しい。)

サービスも申し分ない。
最近改装し10月にリニュアルオープンしたが
その主な目的には経営者の哲学を感じる。
室町砂場 :東京都 中央区日本橋室町4-1-13
電話 03-3241-4038
定休日 土曜日・日曜日・祝日
営業時間:
平日11:30 - 21:00:土曜日11:30 - 16:00
11-34EYE
]]>
戦前は東京随一の
繁華街として栄えた名残が今も残る。

目抜き通りから横へ入ると
ディープな昭和が在る。

この花やしきにへ向かう路沿いに
多くの屋台飲み屋が連ねる。

この街には時折
酒を飲みに出かけるが、
大好きな老舗『 松風』が今年3月に閉店した。
酒は誰でも3合以上は飲ませない。
酒の肴も実に美味しく

何より『菊正宗.生もと純米吟醸』を頂ける
東京でも希少なお店だった。

浅草にはわざわざ行く店舗が
もう一軒在る。
『萬鳥』
フランス・ブレス産チキンとホロホロ鳥を塩だけで頂け、
アルザス.ワインも豊富に揃えて有る。

共鳴する運営哲学を持った店舗は
後継者問題で減少し、
味気ないチェーン店舗が増える昨今だが、
ご時勢と言う事だろうか..........
11-34EYE
ELEY KISHIMOTO:THE OLD/NEW TESTAMENT
EXHIBITION SHOP。




トルコ大使館は
2000〜3000名の招待客で賑わっていたが、
要人も多数来場する為、セキュリティー人員も
目に付いた。



料理も豊富だった。

11-34EYE
企画で
10/23(木)シューズのワークショップを
皮切りに、10/24(金)
山本氏の『Made in U.S.A』の講演。

1984年に明治通り沿いの『レッドウッド』を立ち上げ、
蓄積された彼のモノに対する知識は
プロ達にも一目置かれている......

今回は70年代と80年代のファションとカルチャーを
主なテーマして語って頂いた。

最終日25(土)には
クリスタルJ.主幹.當房様の
V.M.Dの講演をお願いした。

この学問については以外と
的確な理解が出来ない、業界人が何故か多い。

最新版のR.V.M.D『リミックス.VMD』は
筆者もついメモを取ってしまった。

11-34EYE
OPEN.1周年記念パーティーにご招待され
友人達と参加した。



LadiesセレクトSHOPだけ有り
フードもスウィーツが主で演出も流石だ。

地元.関西ではルシェルブルーは認知されているが
東京では知名度は低い......
今後のPublic Relationsに期待する。


11-34EYE
内容:トルコ産.オーガニックと国内オーガニックの今後。
日時:10/20.月曜日
16:00〜17:30『展示、講演』
17:30〜19:30『Reception Party』
場所:トルコ大使館.メインゲストルーム.
主催:Anthony’s dry goods store
協賛:トルコ大使館・オータ アナドール社(トルコ)
当日も準備に追われ、ドタバタ!!



まずは筆者の挨拶で始まり。

オータアナドール社.Ebru Ozaydin女史の講演
(通訳は反中氏)

mireyhirokiからもARTと環境について
話して頂いた。

雑誌.エココロの粟田様には
明快なアクティブ.オーガニックの持論をお話頂いた。

お忙しい中、大使からもご挨拶を頂いた。

レセプションでの料理も好評でした。


松本流の舞踊を
名取の松本幸染sanにお願いした。



松本屋〜!!



MCはクミクミこと竹島sanが引き受けてくれた。
(中央)

ご出席の皆様とご協力頂いた方々に
改めて御礼申し上げます。
<Special Thanks>
トルコ大使館関係者様&
窓口でご尽力頂いたMr. Erkan Cakiroglu、
オータ.アナドール社関係者様、
粟田様、ヒロキ様、幸染様、
反中様、山川様、池田様、竹島様、
11-34EYE
第46回全国ファッションデザインコンテスト
IN 雅叙園。

森英恵氏等、審査員の方々。

参加学生の肉親関係者が多く来場。


文部大臣賞、東京都知事賞等多くの賞が用意されていたが、
賞の受賞式からファションSHOWが終わるまで
一時間を越え、少々見疲れ気味が本音.........

11-34EYE
杉野学園敷地内の(JR目黒駅から徒歩4分)
ARTスペース&ギラリーUでの合同展示会ご案内☆

・10/23.13:00〜16:00.ワークショプ
『インディアンモカシンを作る』
靴職人Mr.Smileによる制作指導。
・10/24(金.11:00〜12:00
講義:『Made in America』
講師:山本一之
・10/25(土).12:00〜14:00
VMD特別講義.
講師:クリスタルJ主幹.當房
参加希望の方はお問い合わせ下記下さい。
03-3491-8151(ドレスメーカー学院)
ARTスペース
・Anthony's dry goods store(Men’s+ladies)
・PAPER(東京リサイクルプロジェクト)(Men’s+ladies)
・レ トワール デュ ソレイユ(LES TOILES DU SOLEIL)
(南仏で150年の歴史が有る布地ブランド)
・helder(ladies)
ギラリーU
・Y.M.Walts(ladies)
11-34EYE